雪美人化粧品とは

プラセンタとはタイトル
プラセンタのメニューへ
 
プラセンタタイトル1
当サロンが施術に使用するスノーデン社の「雪美人」シリーズは、原料メーカーの特権で濃度・品質共に一番良い所のみを使用した超一流プラセンタ化粧品。“贅沢すぎる配合”は原料メーカーだからこそ可能なのです。
                       ※※写真の無断転載は禁止します※※


プラセンタ雪美人シリーズ
プラセンタ画像1「雪美人」
そもそもプラセンタって何



もともとスノーデンプラセンタはアトピー性皮膚炎の方の治療法方法の一つとして30年以上前から研究されており、数々の改善実証例を出し続けました。その後アトピーに対してだけではなく、今も更なる研究が進められている今大注目の天然酵素エキス。

そのスノーデン社の最高峰プラセンタエキスが「雪美人」なのです。

雪美人の社長さんは、薬剤師であり、新薬の開発に携わりその中でプラセンタ製剤を医療目的で開発されていました。その過程で、プラセンタの“美容面における効果”を大学病院にて経験。

「なるべく薬を使わずに本来の免疫力を活性させてあげたい」

そう社長さんは願い、プラセンタを使った化粧品を作ってもらおうと日本中の500社以上もの化粧品メーカーを訪ねました。しかし、どこのメーカーも

「社長さんの望むプラセンタエキスの配合率は、うちでは無理です」

プラセンタエキス高配合の化粧品は作れません、という意味です。

そうなんです。高配合=メーカーにとって損。全てのメーカーに断られてしまいました。
それならば自分の望む「高配合のプラセンタの化粧品」を、自分で作ろう!そんな思いで生まれたのが「雪美人」化粧品です。
プラセンタタイトル2
原料メーカーだからこその「高濃度配合」。もちろん、美容液は希釈されておらず、抽出し精製されたエキスそのままです。
(一般に『○○原液美容液』という名前であっても、希釈して販売されているのが普通です)

例えば、某大手メーカーではプラセンタエキス配合の美容液でさえ配合量は1%未満です。「雪美人」は、洗い流す石けんでもプラセンタエキスを5%も配合しています。

「雪美人」の化粧水「スキンコンディショナー 150ml/6,300円」は、某大手メーカーから『美容液として25ml/25,000円で販売したい』と言われたほど、有効成分をたっぷりと配合した化粧水です。

スノーデン社は製薬会社でもあるため製造・品質には定評があります。クリニックからの信頼も厚く、薬局などでも扱われています。
プラセンタ画像2
※当サロンでは、無理な勧誘や物品販売は一切行っておりませんのでご安心ください。
プラセンタの健康食品・サプリメント
プラセンタタイトルp2→1-1
当サロンの施術では、プラセンタの原料メーカー兼、製薬会社でもある「スノーデン社」が自ら生み出した「雪美人」化粧品を使用しています。
では信頼の老舗「スノーデン社」のプラセンタコスメ「雪美人」と、よくある市販のプラセンタ製品、何が違うのでしょうか…?
それも含めて、Q&A形式でお話ししていきます。
p2-Q1
実は、プラセンタエキスと一言でいっても濃度の「薄いエキス」から「濃いエキス」まで様々です。

エキスの含有量がどれだけ多いかを競うようなうたい文句をよく目にしますが、エキスの量が重要なのではなく、濃いエキスをいかにして作り、少ない量でいかに良いものを作るかの方が重要なのです。
p2-Q2
実は、プラセンタエキスと一言でいっても濃度の「薄いエキス」から「濃いエキス」まで様々です。

エキスの含有量がどれだけ多いかを競うようなうたい文句をよく目にしますが、エキスの量が重要なのではなく、濃いエキスをいかにして作り、少ない量でいかに良いものを作るかの方が重要なのです。

エステやクリニック以外でも、プラセンタ製品はいろいろと市販されてます。

しかし、市販の化粧品にはプラセンタエキスが多くても数%以下しか含まれていないことがほとんど。
「プラセンタエキス100%」と謳っていても実際には濃度を薄めた「なんちゃって100%原液」が出回っているのが現実です。

例えば、30ml中の水分にプラセンタエキスがたとえ1滴でも配合されていれば「プラセンタエキス100%原液」として販売できてしまうのです。(化粧品に詳しい方ならご存知かと思いますが、これはプラセンタエキスに限らず他の成分にも言えることです。)

「原液」にこだわっていないのならば問題ないのですが、そういった表示を信じて原液だと思って使用されている方は、一度確認してみては…?
p2-Q3
よく、うちはスノーデンプラセンタです!!という広告を見かけますが、確かにスノーデンプラセンタ を扱っているところは多いです。
スノーデン社はプラセンタ業界No.1、プラセンタエキスの原料メーカーですから。

でも、ちょっと待ってください。

スノーデンはプラセンタエキスの原料メーカーです。原料メーカーは「原料屋さん」なので、もともと原液100%を販売するのがお仕事です。そして、例えば化粧品メーカーさんは取り寄せた原料をもとに原料を希釈して化粧品を製造し販売するのが普通です。
つまり同じスノーデンの原液でも、扱うメーカーさんによっては、濃度は希釈されている可能性があるのです。 上述のように、1滴でもエキスが配合されていれば『○○原液100%』と言って販売できるのですから。
p2-Q4
いいえ、違います。

Q3をお読みいただくと分かる通り、原料のプラセンタエキスは同じでも、化粧品の処方のされ方はメーカーさんにより様々です。
同じ原料でもどんな処方を組むかで、できあがった化粧品の使用感や匂い、効果などは様々です。 もちろん配合濃度によっても左右されます。
p2-Q5
まず、SPF豚とは、特定の病原体をもっていない豚の意味であり、無菌豚とは違います。

よく、SPF豚を無菌であるかのように広告しているところがあろますが、無菌ではありません。一般細菌は保有しています。
いずれにしても、衛生管理をしっかり行っている会社であればウィルスチェックは必ず行っています。
豚の種類よりは、海外やあまり聞いた事のない会社のプラセンタエキスの方が、私は百万倍怖いと思います。
p2-Q6
スノーデン社のプラセンタ原料は、日本国内にあるスノーデン社直轄工場で製造をしています。

獣医師や専門家に完全管理された専用無菌豚舎で育った健康な無病のブタを原料に、スノーデン社独自の「酵素分解抽出法」で抽出したプラセンタエキスを病原菌やウイルスを通さない、ろ過装置でろ過します。
さらに特殊な熱処理等により細菌やウイルスを完全に不活化したノーウィルス・ノーバクテリアのプラセンタエキスを提供してくれているので安心です。

「酵素分解抽出法」で抽出した有効成分の多いプラセンタエキスの品質を損なうことなく病原菌やウィルスを除去する工程も、スノーデン社が長年培ったノウハウ故の特別な技術によるもの。

この技術水準の高さこそが、医薬品としての安全性と化粧品としての高い効果を生み出す源です。
プラセンタタイトル3
スノーデン社は、プラセンタエキスを医薬品に使用することを厚生労働省から承認されている数少ないメーカーの一つです。
製造の過程において徹底したチェックを行い、安全性を確保しています。
(↓下の表はクリックで拡大できます。)
スノーデン社のプラセンタ原料は、日本国内にあるスノーデン社直轄工場で製造をしています。

獣医師や専門家に完全管理された専用無菌豚舎で育った健康な無病のブタを原料に、スノーデン社独自の「酵素分解抽出法」で抽出したプラセンタエキスを病原菌やウイルスを通さない、ろ過装置でろ過します。 さらに特殊な熱処理等により細菌やウイルスを完全に不活化したノーウィルス・ノーバクテリアのプラセンタエキスを提供してくれているので安心です。

「酵素分解抽出法」で抽出した有効成分の多いプラセンタエキスの品質を損なうことなく病原菌やウィルスを除去する工程も、スノーデン社が長年培ったノウハウ故の特別な技術によるもの。

この技術水準の高さが、医薬品としての安全性と化粧品としての高い効果を生み出す源です。
プラセンタ画像p2-2
 
ホームへ
このページの一番上